5000円高くても売れる、そんな製品作りましょう EE Times Japan この成長の大きな原動力になっているのが、当社が「モバイルパワーSoC」と呼んで新たに展開している製品です。 これは極めて高い機能集積度を実現した大規模アナログチップで、例えばスマートフォン向けの品種では、機器の構成要素であるプロセッサやディスプレイ、 ... |
「日本の機器メーカーはリスクを恐れないでほしい」、マキシム・ジャパン社長の滝口氏 Tech On! (会員登録) アプリケーション/ベースバンド・プロセサの電源供給に加え、電池やタッチ・パネルなどの制御に1チップで対応できるアナログ半導体「パワーSoC」を強みに、韓国Samsung Electronics社などの顧客を獲得している。こうした超大手企業との取り引きがあるMaxim社には、現在の ... |